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ゾンビの肌
腹回り、特にベルトで締まるあたりの様子が変わってきた。
悲惨なお肌だ。
足も加減を知らずにいってしまうので、
すぐに血が出ている。
枕もとにさっそく血が滲んでしまった。

繰り返し痒みがやってくる。
繰り返しがキーだ。

仕事は続けることだけではやっていけない。
自分が決めるか、決めないかだけ、
決めてやれば、卒業できるはず。
by show_muryama | 2006-10-24 01:41 | 雑記
むなしいさみしい
一週間前と昨日は、とても、むなしくなる日だった。
特に何が起こったわけでもなく、唐突にやって来て、
思考がループするだけだ。
一週間前は、一ヶ月に一回は、こんな気分がやってくるんだなあ、
と思っていた。
が、一ヶ月もしないうちにやってきた。
そして、異常な痒さ
by show_muryama | 2006-10-23 01:01 | 雑記
電車酔い?
今日も先日と同じように、電車に乗りしばらくすると、
気分は良くなくなった。
ずっと座っているのだけど、息苦しくなり、
早く立ち上がりたい、降りたいと思い始める。

先日は自分の考えていた解釈と
気分の悪さがしっかり結びついていると思っていた。
が、振り返ると、その前も気持悪くなったことはあった。

まさか電車酔いかとも思ったが、私は今まで電車に酔ったことはない。
険しい山道での車も酔わない。

まさか比喩を、私の身体自体で表現してるのか、
まさしく時期がぴったりなので、
無意識のうちに身体が電車とタッグを組んだかもしれない。
by show_muryama | 2006-10-13 00:25 | 雑記
偽善のうず
京阪電車に乗って、気付いたら窓も空いているはずなのに、
閉塞感を感じたと思ったら、例の下腹にうずが出来始めた。
なんともゆっくりしたスピードでうずを巻くのだが、止まらない。
黒とか青とか汚い絵の具とか、とぐろとか、
そのまま偽善のことを考えつづけてた。
かなり昔の中学時代の偽善も出てきたためか、少しはすっきりした。

京阪バスではバイトで一緒だった友達に会ったので、良かった。
少しでも話して、またすっきりした。
言えた言葉は、会えて助かったわ、だった。


と、疲れからか少し暗かったが、すっきりしたのは良かったし、
すごいことに今日、仕事にて、訪問先の受付の女の人に、
「モデルみたいな方ですね!」と一言言えたこと。
かなりすらっと率直に言えたこと、自分を褒めれる。
by show_muryama | 2006-10-11 01:03 | 雑記
退屈な人
退屈だったので、枚方市駅の下のちょっとした休憩用の腰掛けに
腰掛けていた。
すると、5,6人の若者グループがゆっくりと歩いているのが見えた。
その中の2人がばらばらに、ナンパをしている。
成功するところを見たかったけど、成功しなかった。

隣で発泡酒を飲んでいるおっさんが、外人に話し掛けている。
全然英語をしゃべれないが、いろいろ投げかけている。
一方その外人は、あまり理解していない様子で、うなづいている。
おっさんは仲が深まったと思ったのか、自分が持っていた、
「うなぎパイ」を渡して、友達と食べろと言っている。
日本語で言うと、これはお菓子だと言っていたが、
通じないようで、しまいには、「ポッキー」だと言った。
その発想は私には衝撃的で、さすがに笑いをこらえた。

退屈。誰かと話したいなあ。人は話したいものだ。
とにかく話したいのだ。
ちょっと酔っているんですよ、と話すだけでもいい。
by show_muryama | 2006-10-07 22:03 | 雑記
血による抵抗
痒みによる身体の抵抗から、
爪に血がこびりつくも、再度、同じ血をこびりつかせている。
鼻血が出た時みたいに鉄の匂いしない。

偉い人は大人でない。
子供と遊びたい。
私でも呆れるほどなことだと自分で気付いてないのか。
積み重ねが積み重なるほど、
いろんなことに興味がなくなっていくのだろう。

自主的に爪に血をつけてたのに、
次は蚊がやってきて、潰したら、
また血がついた。
by show_muryama | 2006-10-04 23:45 | 雑記
感傷的な気分
久しぶりに感傷的な気分になった。
親しい人から離れることになる。
そして、あの表情は見てられない。
表情からだけで判断したら痛い目にあうはずが、
判断して、思いをめぐらせても仕方ないくらいの
表情だった。
歩いたら止まる、座ったら進む。
by show_muryama | 2006-10-03 00:34 | しごと
侵略
今日の夢は、地球が宇宙人か何かに侵略される夢だった。

外にいて、周りの人が騒ぎ出したと思ったら、遠くの空に戦闘機が
いっぱい飛んでた。
それ以降は、「何か」からとにかく逃げつづける。
そして、次々に人々が連れ去られるか、殺されるかして
町にいる人が少なくなっていく。
「走る」だけでは捕まってしまうので、みな捕まっている。
運良く不安定ながらも、私は腕を羽ばたかせると、
飛ぶことが出来たので、逃げ切ることができる。
途中、誰かの手を取り、一緒に空を逃げた気がするのだが、
どんなドラマがあったのか覚えていない。
空から見る町は特に破壊された様子は無く、
不揃いの長方形ばかりで気分は良くなかった。

侵略しようとしている「何か」は全く見なかった。
とにかく逃げないと捕まるのだから、逃げていた。
・・・
寝起きはすごくさっぱりして気持ちよかった。
by show_muryama | 2006-10-01 13:10 | 夢の記録
あらたな
あらたなフェーズを迎えるらしい。
Iさんが辞める。
ここでいったん会社としてもいろいろ捨ててしまって、
進むべきかもしれない。

会社の心配より自分の心配だ。
これを機に、空気を入れつづけないと。
でも、まあただ息を吸えば入ってくるものだ。
息をすることを意識しないだけでいい。
それだけでいい。

それにしても解釈は恐ろしい。どこまでも広がって広がって
人を攻撃し、自分を攻撃する。
私はいろんなことに興味が薄いと思っているという思い込みが
あるからこそ、まだまだ見えていないことが山ほどあるのだろう。
by show_muryama | 2006-10-01 00:27 | しごと