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つぶる つむる
目をつむったら星空やった!
by show_muryama | 2006-07-27 21:07 | 雑記
とりはだ扇風機
扇風機の風に当たってたらとりはだ立ってた。
言葉が頭の中氾濫してる。というのはよく叱られているかららしい。
何も言えない。ますます言えなくなっていく。

いろんなことが通用しない。
若者はみんな同じだ。会社の若者3人とも同じ。
聞こえるものが聞きたい。
でも見えないものを見ないといけない。
食べたいものは食べろという。
スイッチのない機械を使うべきという。
社会人はごはん食べるのが早い。
起こっていることよりも怒っていること
みんな必死なのは必至 わかる

まいってる、横の若者もまいってる、
話す方がいい、先日体験的に体験してる、様々な主任と

週末は会社の人と海。偉い人もいっぱいきそうよ。
by show_muryama | 2006-07-25 02:06 | 雑記
1ヶ月の攻防
今より1か月をどう過ごすか。
それにしてもファラオ綺麗過ぎる。でも現実的でもある、
届きそうなんだよなあ。おしゃれというのでもないし、うそでもない。
by show_muryama | 2006-07-24 01:54 | 音楽
肩掛け
ビジネスバッグの肩掛けを使うとおっさん臭いと言われるが、
私も心機一転、ビジネスバッグを新調したので、
肩掛けを出して使ってみることにした。

両手が使えるようになるので、便利なのは便利だった。
よかったよかった。おわり。


本日は阪堺線を利用した。路面電車とは知らなかった。
大変のどかでよろしかった。撃沈した面談の帰りに、
阪堺線の車掌さんになりたいと思った。
駅に置いてた堺百舌鳥古墳群マップに見入って、古墳の回りを散策することは面白いのか気になった。気になる古墳名は、ドンチャン山2号墳、いたすけ古墳、坊主山古墳。
by show_muryama | 2006-07-19 01:09 | 雑記
中国行き
久しぶりに夢を覚えていたので、記す。

中国旅行に行く夢だった。それははっきりしている。

もう中国についていて、崖を登る場面だった。
崖は、水墨画にあるような険しい岩山だった。
登り方は、ガイドのおじいちゃんの背中に乗って
おじいちゃんがぴょんぴょんジャンプして登っていく。
餓浪伝説にてペッペと言うおじいちゃんみたいだった。

岩山のてっぺんにある宿に入ると、続々と旅行者が入ってくる。
畳で、待合室みたいな場所だった。
写真を撮ろうと思いカメラを旅行者の方に向けると、
裸で前戯をしている者が3,4人絡まっていた。
その横には、人が何十人も絡まっていてオブジェみたいになっていた。
写真で撮りやすいまとまりで気分がよかった。

後ろを向くと、旅行者がどんどん増えていっていた。
カメラを向けると記念撮影の時のように綺麗な列に並んでいた。
レンズ一杯に人が並んでいて、気分がよかった。

撮り終わったら、足のすごい細い女の子が居たので、
その子を追っていったら案の定、綺麗な子で嬉しかった。
終わり。

3つも気分のよいことが起こり、寝起きも大変気分がよかった。
中国が出てきたのは、先日弟が上海へ旅行に行くということを
聞いていたからだと思う。
by show_muryama | 2006-07-16 20:37 | 夢の記録
テレビ 中田英寿
テレビにて中田は言ってたことを解釈すると
覚悟、姿勢がチームに足りなかった。
自由な環境で「責任」をとるには早すぎた。
本当はある力を発揮していない。発揮の仕方がわからない。
がんばるは当たり前プロとしては結果をつくることがプロ


同じようなことを会社の中でも。
by show_muryama | 2006-07-15 22:10 | 雑記
走った!
バスから降りた時の、帰りの空の気分で公園に行くことを決め、
母の助言により、走ることにした。
もう暗くなってきていたので、人が極端に少なく、
こんなに少ないのはめずらしいと思った。

しんどい、気持ちいいと、気分だけで走り、
ペースは上がっていったと思う。と言っても遅い。
なるほど、走ることは自分をコントロールしようとするところの場
であるとあほなことを思いながら、
楽しいから踊るのではなく踊るから楽しいということも思った。

スポーツしてる方がいい、特に制限のない走るということだけで
走れと自分に思って走るだけでいい。水泳もいいかもしれない。
仕事と関わってくる、
気配りや礼儀などという点で仕事には大きく関わってくるのは当然だが、
自分に対することでも関わってくることはあまり気付かなかった。
あれ、自分の身体、身の回り、時間、、、
by show_muryama | 2006-07-14 21:34 | 雑記
ハンカチの寄付
この夏にて、ハンカチを落としたのは2度目だ。
傘を電車の中に忘れていくように、ハンカチを忘れていった。
今日は本当に多くの汗を吸ってくれた。
今回、傘と同じように、寄付されたのだろうか。

寝てるなら寝てる顔をしよう。そうでないと舌を噛んでしまうよ。
舌が痛いのに、また寝たふりをしてひじを掛ける。

ハンカチはもう足の上で待機している。目は目の前ではなく、
ビジョンを描いている。綺麗な人を探そう。
後で、トイレで綺麗な人を思い出せない、ハンカチもない。
by show_muryama | 2006-07-12 23:43 | 雑記
依存など
大きな依存と、誰かと一緒にいること、
1人で勝手にやろうとすること、全く通用しないこと

コルカタにてドミトリーに一緒に泊まった日本人の一つ下の男と
私の2人で寺院と動物園に行った。私の行く先についてくる形で、
朝ごはん、昼ごはんも私主導にて入っていった。
相手は楽しくはなさそうだったし、私も楽しくはなかった。
お互い、それはわかっていた様子だった。

今振り返ると、依存していたのは相手ではなく、私だった、
と思うようになった。
何故か、それはここまで書いてなかなか進まないのだが、それは
自分がたぶんあまり触れたくないことだからだと思う。
アニマルコレクティブとアリスコルトレーンが流れても
まだ書かない、アニマルコレクティブは、変態系のミュージックだと思う。
アリスコルトレーンは美しすぎて聞きほれてしまう音楽だと思う。
by show_muryama | 2006-07-12 23:14 | インドの思い出
週末
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友人がDJにて出演のイベントとDCPRGのライブに行ってきた。

友人のイベントでは途中で寝てしまい、気持ちよかった。
ブラックミュージックはキラキラしててかっこいいな。
でも、がんばってソウル、ファンクを演奏しようと
しているバンドはどうも好きになれない。

DCPRGのライブでは、お酒を飲みすぎてぐだぐだになった。
そのおかげで、会場外の店でタイ人?のおっさんと話すこととなった。
ちょうど、おっさんが酒をくれと店の人と交渉してるらしかった。
タダでは無理らしく、財布からテレホンカード?みたいなカードを出して、
カード、OK、OK?と交渉し始めた。
潔い店の人はそれでOKということで酒を出してた。
私は酔っ払いだったので、あほなおっさんがいると思い、
英語で何人か?と話し掛けて、英語で話し始めた。
話の途中でおれは全共闘だった、でも過激なことはしなかった、
あんなのできはしないと笑いながら話していた。
今は、京都で英語の先生をしているらしい。
英語でずっと話していたのだが、そういえば途中で日本語も
話していたような気がする。
今考えれば、私がただあほでかたくなに英語で話してたのかもしれない。
かたことの英語を話すと旅行のことを思い出し、いいものだった。
by show_muryama | 2006-07-03 23:57 | 音楽