カテゴリ:夢の記録( 9 )
侵略
今日の夢は、地球が宇宙人か何かに侵略される夢だった。

外にいて、周りの人が騒ぎ出したと思ったら、遠くの空に戦闘機が
いっぱい飛んでた。
それ以降は、「何か」からとにかく逃げつづける。
そして、次々に人々が連れ去られるか、殺されるかして
町にいる人が少なくなっていく。
「走る」だけでは捕まってしまうので、みな捕まっている。
運良く不安定ながらも、私は腕を羽ばたかせると、
飛ぶことが出来たので、逃げ切ることができる。
途中、誰かの手を取り、一緒に空を逃げた気がするのだが、
どんなドラマがあったのか覚えていない。
空から見る町は特に破壊された様子は無く、
不揃いの長方形ばかりで気分は良くなかった。

侵略しようとしている「何か」は全く見なかった。
とにかく逃げないと捕まるのだから、逃げていた。
・・・
寝起きはすごくさっぱりして気持ちよかった。
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by show_muryama | 2006-10-01 13:10 | 夢の記録
中国行き
久しぶりに夢を覚えていたので、記す。

中国旅行に行く夢だった。それははっきりしている。

もう中国についていて、崖を登る場面だった。
崖は、水墨画にあるような険しい岩山だった。
登り方は、ガイドのおじいちゃんの背中に乗って
おじいちゃんがぴょんぴょんジャンプして登っていく。
餓浪伝説にてペッペと言うおじいちゃんみたいだった。

岩山のてっぺんにある宿に入ると、続々と旅行者が入ってくる。
畳で、待合室みたいな場所だった。
写真を撮ろうと思いカメラを旅行者の方に向けると、
裸で前戯をしている者が3,4人絡まっていた。
その横には、人が何十人も絡まっていてオブジェみたいになっていた。
写真で撮りやすいまとまりで気分がよかった。

後ろを向くと、旅行者がどんどん増えていっていた。
カメラを向けると記念撮影の時のように綺麗な列に並んでいた。
レンズ一杯に人が並んでいて、気分がよかった。

撮り終わったら、足のすごい細い女の子が居たので、
その子を追っていったら案の定、綺麗な子で嬉しかった。
終わり。

3つも気分のよいことが起こり、寝起きも大変気分がよかった。
中国が出てきたのは、先日弟が上海へ旅行に行くということを
聞いていたからだと思う。
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by show_muryama | 2006-07-16 20:37 | 夢の記録
お腹刺されたゆめ
通勤途中、歩いてる時に、スピードの速い人が
お腹めがけて、走ってきて、私は刺された。
はっと起きたのだけど、
怖いと言うよりもただびっくりしただけだった。
たぶん1秒の夢。

夢にお腹が出てきたのは、お腹が出始めたことを
日頃から気にしているからだ。体重も確実に増えてる。
スピードの速い人は、私の知らないうちにいつの間にか
やってきて、知らぬうちに居座っているやつだ。

思うことがないので、こんなことばっかりかくかもしれん
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by show_muryama | 2006-01-24 01:28 | 夢の記録
無常
こんなことを書くのは恥かしいけど、
久しぶりに夢精をしたのだ。
しかも、今回初めての事態が起こった。
寝ている間にあれが起こるのは通常の夢精だけど、
あれが起こる、という3秒くらい前に目が覚めたのだった。
この3秒の感覚がなんともいえなかった。
自分ではコントロールできない自分があった。
ほとんど諦めの感覚だった。
絶望的だったといえるのかもしれない。
決められていた期限はすぐ切れた。
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by show_muryama | 2005-10-04 22:59 | 夢の記録
kのアフリカ縦断
kが3ヶ月間でアフリカ縦断したという夢を見た。
久しぶりに夢を見たと思ったら、
2つの出来事が合わさっているだけだった。
kにメールを送ったり、yとkの話を少ししたし、
アフリカ縦断してた人のHPもずっと見てた。
単純な夢だ。

kが日本に帰ってきて、よりたくましくなっていた。
やっぱりkは普通のサラリーマンにならずに、
好きなように生きていくのかとか思った。
嫉妬と安心だった。

夢という夢の物語はないみたい。
架空の出来事について、
何か感じているだけの夢だった。
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by show_muryama | 2005-09-10 22:19 | 夢の記録
小トリップ
微熱が出た。
頭がふわふわしてちょっと気持ちが良かったり。
でも、運転するには、ぼーっとしていて危ない。
熱が上がれば、悪夢が待っている。
今回は、木が果てしなく伸びていくようなイメージだった。
夢を見ている時ははっきりしてたのに、
文字にするとなると、木しか思い浮かばない。
とにかく伸びつづける、終わりのない、繰り返し。
ずっと終わりなく続くというのがとても怖いのだ。
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by show_muryama | 2005-05-06 23:38 | 夢の記録
昨日の夜から
昨日の夜から頭の調子が変わっているような気がする。
朝早くに起きて、リズムが狂い、頭がぼーっとしてるからか。
ビュンと上の方に記憶とかわけのわからぬ意思とかが飛んで伸びるような、
意識が飛ぶような、頭が空っぽになりそうで、混沌として、怖い、
一瞬の感覚がやってくる。
やってくるな、とても怖い。
夢にある、映像でない恐怖のイメージのようなもの。
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by show_muryama | 2005-05-01 23:32 | 夢の記録
あたたかいくうき
面接の帰り道、
桜と暗黒があった。
桜は綺麗だった。
暗黒はすごい大きかった。
面接引っかかればいいなと思った。

綺麗な強気な女の子と青い外車に乗る夢を見た。
彼女は車を止めて、僕は、彼女の為に自動販売機にポカリスエットを買いに行った。
ボタンを押すとウインナーソーセージが出てきた。
もう一度押すと、再びウインナーソーセージが出てきた。
三度目にようやっとポカリスエットが出てきた。
車に戻る時にウインナーは、排水溝の網の間に捨てた。
でも、ウインナーが大きくて網に引っかかった。

これは、面接に引っかかるお告げか、
それとも、単なる性器の象徴か。
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by show_muryama | 2005-04-07 21:08 | 夢の記録
地震の夢
地震に関する夢を一夜に二つ見たので、記しておこう。

一つ目は、なぜか分糞の家に、友達3人と居て(そこまでの経緯は思い出せない、
分糞が居たかも定かでない)大きな地震に会った。
ものすごく揺れの大きい地震で家はぐらんぐらん振り子のように揺れて、
しまいには崩れるであろうくらい揺れる。
崩れる、と悟ったとき、みんな窓のガラスに体当たりして窓を割り、外に脱出する。
窓を開けている暇もなかったのだ。
脱出したけどガラスがたくさん身体に刺さって痛い、そして動けない。
隣に居る友達もガラスがたくさん刺さって身動き一つしていなかった。
助けを求めて叫んだのを覚えている。なかなか助けが来ないので
痛みが激しくなり、痛いと叫んだのも覚えている。
悲惨な夢だった。

二つめは、自分が中学生か高校生の3年生で、学校の教室に居た。
ちなみにその学校は僕の母校の小学校だった。
突然地震がやってくる。これもまた、特大の地震だった。
でも、学校は大きく頑丈にできてるだろうと思い、まあ大丈夫だろうと考えていた
。僕は教室の入口のドアのわくをしっかりつかんで身体を支えた。教室を見ると、
いすの上に立って身体を支えている女の子がいて不思議に思ったが、
僕は、危ない、と注意を促した。
地震はほどなく止み、何事もなかったように日常に戻った。
でも、クラスが学園祭の時のような団結を見せ始めるようになった。
しまいには、クラスの金髪の女の子が、今度一年生紹介したいから
合コンしようよ、というような話をするまでに至った。
一年生はちょっと・・・と思いながらも嬉しかった。
楽しい夢だった。

まさか今朝インドネシアで起こった地震と関係があるかも、
とは考えられない夢だった。
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by show_muryama | 2005-02-19 18:35 | 夢の記録



日々の雑記
by 近々金玉