カテゴリ:その他( 3 )
もうひとつだけ
右足小指、薬指あたりが反応した
これらのことは信じることができる
ぼくは感じたからだ

それはサンカーラと呼ばれるものなのか
わからない
でも感じる
その時々で

いったい何が起こっているのかはわからない

つぎは、右の胸のちょっと下のほうが痛んだ
ただひととき痛いのだ

肛門がうずいている
最近できた痔のせいなのだけど
ただうずいている

眠気がきた
パソコンにはもう触りたくない
やっぱりちょっと胸が苦しい

寝よう
寝る時間だ
おやすみ
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by show_muryama | 2012-10-29 12:31 | その他
ことばはない
ことばはなくなった
そんなことはないとからだは言っている
でもぼくは感じている それがぼくのことばに帰ったことを

空に輝く人たちがまたやってくる
だから見ていてよ その目で
安心して いつもと同じだよ
やるせない気持ち 遠くから聞こえる
もうほうっておいていいのだから
ちょっとあそんでただけなのだから
飛んでいけ みんな飛んでいけ
ありがとうね みんな

やっぱりよくわからないよ
同じようなことなんども書いてる
これはきっとぼくのことば
何も心配することはないのだね

でもなんでこんなにふわふわした気持ちなのだろう
もう偉そうになるのがいやだよ  なんでこんなに気持ちがわるいの
いったりきたり  どこまでもつづく つづく

もうひとつかく
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by show_muryama | 2012-10-29 12:16 | その他
ゆるボランティア 東山 おもちゃの病院
毎月第2土曜日には、京都東山青少年活動センターにて、おもちゃの病院に参加している。
内容は、こどものおもちゃを治すのだ。
ボランティアと言うのかもしれないが、ただの社会活動とも呼べるのかもしれない。
「ものを大切にする心をこどもたちに伝えること」が目的だが、
それを解釈することはかんたんである。
実際に他のメンバーにも、それが見られる。

ボランティアと言えどもゆるゆる。
あまりにもゆるいので、会場になる和室では、
ざぶとんをまくらに、ごろごろと横になり、窓から入る光のまぶしさを
いやがったりすることもある。
時間がゆっくりとのどかに過ぎることを楽しむことができる。
つまり、それほど多くのこどもが訪れないのだ。

それでもしっかり訪れる。
おもちゃを持ってきてもらうときは、親御さんだけで来てもらわず、
こどもも必ず来てもらうことになっている。
いろんなこどもがいることが本当によくわかる。
こどもにとって、おもちゃは、もの以上になることもある。
神秘的な気分にもなる。

夕方はゆるゆるである。
夕日がゆるゆるなのである。
人もゆるゆるなので、
ボランティアスタッフが足りなくなってきている・・・
誰かきてください。
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by show_muryama | 2007-12-10 23:38 | その他



日々の雑記
by 近々金玉