カテゴリ:しごと( 20 )
仕事がなんかうまく・・・
いろんなことの線がつながり、
人間関係が回り始めた。
不思議なことがいくつか起こり、
仕事がうまくいくようになった。
思考習慣をループさせるのか、そうでないか、
をよく見極めること。
[PR]
by show_muryama | 2007-07-14 00:58 | しごと
かえる
朝はつぶれたきれいな黄緑のかえるを見た。
帰りは見えないかえるの大合唱だった。

月曜は営業会議だが、説教されに行くようなものだ。
最近とても幸せな部分もあり、今日の朝もきれいな黄緑のかえるも見たし、
いきいきとしていたのだが…
午前11時には顔が閉じ、へとへとになっていた。
顔がとても小さくなった気分になる、いつものことだ。

つくづく人は、わかってもらいたい、という想いがあるのだと感じるが、
自分も例外ではなくアピールをしているのが分かる。

家に帰るとかえるがたくさんだった。部屋に入っても、聞こえている。

ゆったりとした音楽を目をつぶって聞けば、色も癒し色なので
なんとたまたまかえる色だったので、またゆったりした。

明日も攻防が待っている。
[PR]
by show_muryama | 2007-06-26 01:23 | しごと
脱水
脱水したからか、相当な疲労感で、
こんなことはとても久しぶり。
6月から脱水していて、これからがとても心配です。

今月はいくつか受注を決めるが!
今週は仕事がとてもきつい~
[PR]
by show_muryama | 2007-06-06 23:22 | しごと
ストレスなど
朝からいったりきたりして、
お昼には電車の中で恐ろしい夢の中に。

大阪での仕事を終えて、ひと段落着いたが、
来月、再来月にはまだまだ大きなものがそびえている。
おそろしや、今日であれなら来月は、あそこだ。
[PR]
by show_muryama | 2007-05-23 00:48 | しごと
山田池談議
最近訪問先にて、山田池のお話を2人とした。
香里園に住んでいるので、よく釣りに行ってたよ、という方と、
祖母の家が山田池のそばでよく遊びに行ったよ、という方。
共通する話題があると楽しいなあ。

最近は山田池に歩きに行ったが、落ち葉が多く、紅葉も寂しくていい感じだった。
落ち葉の上を歩くのがとてもいい。
いや、落ち葉を踏む音がいい。
いや、葉の乾いた音がいい。
だからかさかさと風で葉がすれる音もいい。
小学生の頃、目を瞑り、葉の音を大きな耳で聞くということをやったので、
それが影響しているのだと思う。
大きな耳一つで聞くのがポイントだった。
二つあっても一つだった。
[PR]
by show_muryama | 2006-12-13 01:12 | しごと
スコール
無性に炭酸が飲みたくなって、ねまきでスコールにした。
カルピスソーダと比べるとスコールが断然おいしい。

今日は入社当時のことを思い出した。

入社当日は早速コンサルタントの方との打ち合わせに同席させて
もらった。
ホテルの高そうなきらきらした喫茶店にて、
コンサルタントと打ち合わせ・・・
「ああ、ハイレベルな世界に入ったんだな」と感じていた。
わけもわからぬまま美容関連企業の店舗に納品(研修?ミーティング?)初日
について行く・・・。

本日は、その店舗での納品で一旦終了ということだった。
それぞれが1年半の振り返りをしていき、
私も一緒に1年半を振り返っていた。
よくがんばっている、おつかれさま!
[PR]
by show_muryama | 2006-12-11 23:13 | しごと
感傷的な気分
久しぶりに感傷的な気分になった。
親しい人から離れることになる。
そして、あの表情は見てられない。
表情からだけで判断したら痛い目にあうはずが、
判断して、思いをめぐらせても仕方ないくらいの
表情だった。
歩いたら止まる、座ったら進む。
[PR]
by show_muryama | 2006-10-03 00:34 | しごと
あらたな
あらたなフェーズを迎えるらしい。
Iさんが辞める。
ここでいったん会社としてもいろいろ捨ててしまって、
進むべきかもしれない。

会社の心配より自分の心配だ。
これを機に、空気を入れつづけないと。
でも、まあただ息を吸えば入ってくるものだ。
息をすることを意識しないだけでいい。
それだけでいい。

それにしても解釈は恐ろしい。どこまでも広がって広がって
人を攻撃し、自分を攻撃する。
私はいろんなことに興味が薄いと思っているという思い込みが
あるからこそ、まだまだ見えていないことが山ほどあるのだろう。
[PR]
by show_muryama | 2006-10-01 00:27 | しごと
双眼鏡
大きな塊の中でやって来たということに気付いた。
曖昧力のある人や、ただ素直に入れる人にとっては
とても居心地がいいのかもしれない。
とても大きい、どうにでも解釈できる、どこにでも合わせられる、
漠然としたことが、当たり前になって漠然としたままいるのだ。
漠然としてたら可能性があり探求できるけど、
混乱してより漠然とすることもあったのだった。
[PR]
by show_muryama | 2006-06-16 00:31 | しごと
1年過ぎた
少し開けた道に出た
汚い家と綺麗に舗装された道があって、
もちろん角に不動産屋がある

バイトしてた時と変わらず、違うタイプの人に対して感じるのは
その人に対する引け目だ。
特にその人が自信満満の人だったり、自分の対極のような人だったり
する時に、見ないようにする傾向がある。
いつもは、これを克服するには、かなりの日数を費やすことになる。
それも、私からの働きかけのおかげではなく、相手からの働きかけが
あってこそ成し遂げられてきた。ただ、克服すると、
そんなに違うことは無かったということが毎回判明している。

今回また直面したのだと気付いたが、おそらく相手からの働きかけはない。
こちらからアプローチするしかないのでは、と本日思った。
克服しないと疲れるだけだ。

直面したと気付いた理由は、その人の顔を見て、エドモンド本田だと
思ってしまったからだ。さらに、日焼け止めを塗っているからか、
化粧が汗で落ちたからか、顔にムラみたいなのが浮き上がっていて
ぞっとしてしまったからだ。
私の方では、自分の勝手な解釈により、
さらに壁を高くしていっているらしい。

今回、直面しているということに明確に向き合っただけ、進歩だと思う。
この後、エドモンド本田が何とか溶けていけばいいと思う。
[PR]
by show_muryama | 2006-06-08 22:52 | しごと