ふぬけ2
あいかわらずのふぬけ。
目を開けながら、ふとんに身体を伸ばして寝転ぶ。
ヘッドフォンをして音楽を聞く。
涙が出る音楽はあるのだ。
夜の散歩にて田んぼ道を歩く。
蛙の鳴き声がすごい。
真っ暗なので用水路に落ちそうになる。
落ちなくて良かった。
いつも、落ちないように気をつけているのだ。
真っ暗だから、歩きがいがあるのだった。
ふぬけにとって、テレビの音はうるさかった。
テレビがないほうが真のふぬけだ。
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by show_muryama | 2005-05-30 23:58 | 雑記
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