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もうひとつだけ
右足小指、薬指あたりが反応した
これらのことは信じることができる
ぼくは感じたからだ

それはサンカーラと呼ばれるものなのか
わからない
でも感じる
その時々で

いったい何が起こっているのかはわからない

つぎは、右の胸のちょっと下のほうが痛んだ
ただひととき痛いのだ

肛門がうずいている
最近できた痔のせいなのだけど
ただうずいている

眠気がきた
パソコンにはもう触りたくない
やっぱりちょっと胸が苦しい

寝よう
寝る時間だ
おやすみ
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by show_muryama | 2012-10-29 12:31 | その他
ことばはない
ことばはなくなった
そんなことはないとからだは言っている
でもぼくは感じている それがぼくのことばに帰ったことを

空に輝く人たちがまたやってくる
だから見ていてよ その目で
安心して いつもと同じだよ
やるせない気持ち 遠くから聞こえる
もうほうっておいていいのだから
ちょっとあそんでただけなのだから
飛んでいけ みんな飛んでいけ
ありがとうね みんな

やっぱりよくわからないよ
同じようなことなんども書いてる
これはきっとぼくのことば
何も心配することはないのだね

でもなんでこんなにふわふわした気持ちなのだろう
もう偉そうになるのがいやだよ  なんでこんなに気持ちがわるいの
いったりきたり  どこまでもつづく つづく

もうひとつかく
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by show_muryama | 2012-10-29 12:16 | その他
tribe
tribeについて
あるきっかけで思い出す

ぼくは確かに聞いた
traibe というやさしく、ゆっくりとしたことばで
彼女は伝えてくれた

ぼくはそのとき輝いていた
実際に、とても冷たく心地のよい輝きを感じていた

それでもぼくは気がつかなかった
抱きしめられたのに 愛で包んでもらったのに

それは違う世界で起こったことだったのか
ただの夢うつつな現実だったのか
いまではよくわからない
その時は帰らない

もしまたその時がやってくるとするなら
それは、またべつのひとなのだろうか
あるいは、ぼくだけの、時なのだろうか

ずっと求めている
その時がまたくるのならば
こころの声をしっかり聞けるように

ぼくは信じることしかできない
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by show_muryama | 2012-10-29 11:49 | spanishkey
なぜか
また時が始まる
いつもまた始まるのだ

なぜ始まるのかもわかった
そういう時なのだ

ぼくは、いもむし、さなぎの時間を過ぎて、
いまは、よちよち歩きの蝶になった
蝶ではないような気もするけど、何だっていいのだ

そこにいるだけでうれしい、そして、かなしい
やっぱり孤独だ、人とは溶け込まない
すきまを見つけて、居座ってみるけど、すぐに場所が埋まっていく
居場所はない
ぼくはそれを見ているだけ
見ているだけなの

きっと歩いていく
もう走るのはこりごりだよ
そんなこと言ったらからだが笑ったよ
たまには走ってもいいかな

ひとつだった
一つで全部 全部で一つ
だから、ぼくは祈る
全力で祈ることに決めたのだ

おわりい
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by show_muryama | 2012-10-27 23:31 | spanishkey



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by 近々金玉
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